和庭と洋庭(no32)の2つの表情を楽しめるW様邸のお庭。 ここではしっとりとした時間が流れる、和庭部分をご紹介します。 オリジナルウッドフェンスによって緩やかに仕切られた空間には、雑木に囲まれた和の風景が広がります。 既存の柿の木、灯篭、手水鉢をうまく生かす事で、まるで何年も前からそこにあったかのような、風情のある和の庭ができあがりました。
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